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兄の家に咲いたノウゼンカズラ

兄の家(かつては私達家族4人が暮らした家)の片隅に枯れた木が高く積もっていた。 仕事で忙しい兄は処理する時間もなかったのだろう。 燃えるゴミの日に木屑として出そうと、手足を使ってバキバキ、鋸でゴリゴリ、ハチの巣に安住している蜂たちとの闘いの末、ゴミ袋6袋分で処理完了! すると3日後には、枯れ木に埋もれていた花木が日…
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